嬉しいような…

だいぶ前に会社を辞めて、地元に帰っていた同期からメールが届いた。
お誕生日のお祝いもかねてといったところだったのだけれど。
離れているのに覚えていてもらえてて、すごくすごく嬉しかった。

しかぁし。

「もうすぐ三十路だね」
なんてのはまだ良いとして。


「男選びに失敗したら苦労しそうなで心配」
って…


軽くナタで脳天直撃された感じ?


ふ。ふふ。


アィタタタ…


そんな心配をされてしまう私って…

ま、軽く苦労してますよ。
失敗したとはゼンゼン思ってないけどね。
今のトコロ。

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空気みたいな…。

空気にたとえる人がいますが…
(普段は存在を感じないけどとても大事)

そういうことを言う人は、そもそも空気のありがたみがわかっているのか? というか空気のありがたみを感じ るときってそうそうないだろうに。もうちょっと頻繁にありがたみを感じろ。

なるほどぉ…と思った。

そう考えると。
「空気みたいな存在」
って表現は、無くてはならないものというよりは、たいして気にしてない存在とも受け取れるわけだ…。

ぅーん…

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どうでもいいよ。

休日出勤した帰り道。
晩ご飯を一緒に食べる約束をしてたから
「晩ご飯どうしようか?」
とメールを送ったら。
「どうでもいいよ」
と返事が返ってきた。


どうでもいいって何!?

Continue reading "どうでもいいよ。"

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昔の恋人。

リンクがあったから、というなんとなくな理由で「東京プリン・伊藤洋介の”プ”ログ」を覗いたら、いいなぁ、と思うセリフに出会った。

「男っていう生き物は人生をまっすぐに歩いていくわけ。だから後ろを振り返ると、すぐに昔つきあっていた女が見えて、しかも美しい思い出だったりするもんだから妙に未練がましかったりするわけよ。でもね、女はくねくねした曲がった道を歩いてるの。たとえ振りかえったとしても、昔の男はもう見えないんだよね。」

正直、このセリフを語った伊藤さんの友人に脱帽。
全てに当てはまるわけじゃないけど。
でも、この表現は上手い。

以前に付き合った人のコト。
別に忘れてしまったわけでは無い。
何かきっかけがあれば、顔も名前も思い出せる。

でも、それだけな気がする。
存在を思い出しはしても、今はどうしてるのかな、とか考えないし。


私が冷たいとかでは無くて、そういう女の人がけっこういるってコトなのね。

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いつか言えるかな。

久しぶりに、blog巡りをしてたら、いいコトバに出会った。

しょうがないから、
アナタの人生に巻き込まれてみるよ。

いいかんじ。

言われるより、言いたいな。

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二人の時間。

私は、私だけを溺愛してくれる人に愛されたいと思う。
それって、わがままですか?

なんとなくココロに引っかかったので、トラックバックしてみた。


片想いの時。
気持ちが一方通行の時は、なんともないんだけれど。
お互いの気持ちをちゃんと確かめ合って、両想いだと分かった後に、こんなふうに思ったこともあったなぁ…

それは、わがままとは少し違う気がする。
欲張りなわけでもないと思う。

でも、自分と相手の関係って、どうがんばっても別の人間なわけで。
なかなかうまくいかない。

好かれたいと思っていたハズなのに。
相手が自分を想ってくれている気持ちが重いと感じることもある。


むずかしいね。


今は、不思議とそういう気持ちにならない。
好きな気持ちが少ないとか、そういうわけではなくて。

彼にも私にも、それぞれの時間があって。
その、どこか一部が重なりあっていて。
二人の共有できる時間があれば、それでいいと思ってる。

こんな感じ

共有できる時間が多いに越したことはないけれど。
例え少なくても、その時間を大切にできれば、それでいいかな。

なんて。
久々にむずかしいコト考えた。

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弱いもの。

「男性のどこに魅力を感じますか?」

聞かれた時、思ったより答えに悩んでしまった。
私、自分で思ってたより何も考えてないかも…?

そんな時見つけたのがotonacafe*tokyo branch

「甘い声に弱いの」
「大きな手に弱いの」

人にはそれぞれ
恋愛において弱点があるものだけれど

求められていた答えとは、また違うけど。
そういうの、あるなぁ。


ぼんやり、イロイロ妄想。


スーツを着たときの後ろ姿。
細身のジーンズが似合う。
襟足の形。
下から見上げたときの顎のライン。

…なんか、ちょっと違う…!?


でも、たぶん。
見た目とか、そういうのじゃなくて。
普段は何でもスマートにできて、私よりウワテで、オトナだなぁ…
って思ってた人が、たまに見せる子どもっぽいトコロにイチバン弱い。

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催促されてもね。タイミングが…

1年くらい前から、7歳と5歳の姪から「早く結婚して」と言われる。
どうしたのかなぁと思ったら。
従姉妹が欲しいのと、結婚式に出たいから、らしい。

ま、かわいらしいもんです。

でもねぇ。
ずっと言われつづけると、なんか妙な気分。

しかも、それに便乗してか、姉も。
「早く結婚しないの?」

気が付いたら両親までも。
「そっち(東京)でいい人見つけてるの?」

思わず
「そんな相手居ないし」
って答えてしまったりして。


結婚はしたいけど。
好きになるのもタイミングなら、結婚もタイミングだと思ったりしてるわけで。


彼は居るけれど。
同棲してるけれど。

今は、お互いに結婚なんて現実的なコト、考えて無い気がする。
少なくとも私は。
そのうち、考えたりするのかもしれないけど。
今はまだそんな感じじゃない。

結婚したいな…という感情があっても、その先に相手の姿が思い浮かばない。

何年か前までは、つきあっていく延長線上に結婚があったんだけど。
今、どんなに考えてみても、それが無い。

どうしたいんだろうね、わたし。


なんて悩んだところで、相手が居てのコトは、一人で考えたところで、どうしようも無いんだよね。

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そういうの、いいと思う。

なんていうか。
いいなぁ、って思ったから、トラックバックしてみた。
徒然なるままだし: 愛してくれる誰かへのお願い

誰でも苦手なものはあるわけで。
それをお互いにフォローしあえる関係なら、ステキだと思う。

男だから、とか、女だからとか、関係ないと思うな。

最後の一節。
何度読んでも、なんかいい感じ。

ちなみに。
私の場合は、脚の数が多い生き物は全てダメなんだけども。
中でもクモがイチバン怖い。

だから尚更、記事に共感しちゃったのかも。

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キスしてるかな。

先日、珍しく報道SRATIONを見てたら、『最後にキスをしたのはいつですか?』みたいな内容の該当インタビューをしてた。

若い人たちは「昨日」とか「今日」とか答えてる人もけっこういたかな。
50歳をすぎたオバチャンたちは「覚えてないわ~」とか「お父さん嫌がるんだもの」とか大笑いしながら言ってた。
ちょっと微笑ましいカンジだったな。

キス。

一緒にいたら、やっぱりするもの?
会ったら、必ずしてる?


私。

最後にしたの、いつだろう…

思い出せないくらい、ず~っと前。
半年?一年?う~ん。分からない。


テレビを見て、ようやく自分はどうだったかなぁ?なんて考えてるくらいだから、私にとって「キスをしてない」ということが、さほど重要では無いのかもしれないけど。
改めて考えると、なんか妙な感じ。


彼はいる。
つきあい始めてから1年半くらい。
半同棲中。

あれれ?

なんでキスしてないんだろうね。

ま、それぞれのスタイルってことで…って片付けてしまえば、それまでなんだけど。

いいのか?私。

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